※本記事にはプロモーションを含みます。
毎日1歳の子育てに奮闘しているパパ・ママ、本当にお疲れ様です!
子どもの相手をしていると、一日があっという間。そんな中、「リモコンどこいった?」「あ、カーテン閉めなきゃ」といった名もなき小さな家事って、地味にストレスになりませんか?
我が家では、そんな日常のちょっとした煩わしさを「スマートホーム化」で一気に解決しました!今回は、育児中の我が家を救ってくれた「SwitchBot(スイッチボット)」と「Alexa(アレクサ)」の最強コンビについてお話しします。
🧸 リモコン探しから解放!1歳児の「おもちゃ化」も防げる
もともとは、娘が生まれる前に「リモコンを探さずに操作できたら楽だよね」と夫が導入したのがきっかけでした。
でも、本当にその恩恵を感じたのは娘が生まれてからです。
娘を抱っこしていたり、一緒に遊んだりしている最中に、わざわざ照明を消すためにリモコンを探しに行く手間がないのは本当に快適!ここまで便利とは思っていなかったので、導入してくれた夫に感謝しかありません(笑)
さらに、子どもがある程度成長してくると、必ずと言っていいほど「リモコン」をおもちゃにして遊び始めますよね。スマートホーム化したことで、我が家ではリモコン自体を娘の手の届かない場所に完全に隠してしまうことができました。これ、めちゃくちゃ大きなメリットです!
🏨 最初は半信半疑だった私が、今では一番ヘビーユーザーに!
正直なところ、最初はそこまで興味がなかったんです。夫が一人でせっせと設定しているのを横目に「ふーん、便利そうだね」くらいの気持ちでした(笑)
でも、今では私の方がアレクサに頼りっぱなしかもしれません。
その証拠に、先日の家族旅行でホテルに泊まった時の話。寝かしつけを終えて、さあ電気を消そうとした瞬間……無意識に「アレクサ……あ、ここにはいないんだった!」と絶望したのは私の方でした(笑)
夫と顔を見合わせて大笑いしたのですが、もう音声操作がない生活には戻れないな、と改めて実感した出来事でした。
😱 アレクサ最大のトラップ「寝室の照明ピカーッ!」
もちろん、ハイテクならではのちょっとしたハプニングもあります。
一番焦ったのは、アレクサが音声を誤認識して、娘がすやすや寝ている寝室の照明をいきなり全開でつけてしまった時!
「やめてー!!起きちゃう!!」と心の中で絶叫しながら、ダッシュで消しに行ったあの冷や汗は忘れられません(笑)
幸い娘は起きなかったものの……。設定するデバイスの名前や配置には少し工夫が必要ですね。特に寝室の機器は別のグループ名にしておくことをおすすめします!
💡 設置の裏技:ハブの置き場所に困ったら「照明一体型」を!
これからSwitchBotを導入する方に、絶対に知っておいてほしい裏技があります。それは、「ハブ機能も搭載しているSwitchBotのシーリングライト(照明)」を選ぶこと!
スマートリモコンの「ハブ」って、コンセントの近くで電波を遮らない場所……と探すと、地味に置き場所に困るんです。我が家も最初は「ここでいいのかな?」と試行錯誤しました。
でも照明一体型なら、部屋の中心である天井にスッキリ設置できて、電波も部屋中に届きやすくなります。生活感も出ないし、一石二鳥以上の価値があります!
これから導入を検討しているなら、絶対にこれを選んでみてください。
✨ まとめ:たかがカーテンに1万円。でも、これは「投資」だった
正直、「SwitchBotカーテン」を導入する時は悩みました。「たかが自動でカーテンを開け閉めするためだけに、1万円近いお金を払う価値があるのか?」と。
でも、導入した今なら自信を持って言えます。「壊れたら間違いなく買い直します!」
朝晩の決まった時間にカーテンを開閉してくれるのはもちろんですが、一番『あってよかった!』と感じたのは、娘が抱っこで寝落ちしてしまった時です。スマホからサッと操作できるので、腕の中の娘を起こすことなく部屋を暗くできて本当に助かっています。
子育て中は、とにかく時間と心の余裕が最優先。「ちょっとした煩わしさ」をお金とテクノロジーで解決できるなら、積極的に導入すべきだと心から感じています。
毎日の育児を少しでも楽にしたいパパ・ママ、ぜひ検討してみてくださいね🎶
SwitchBotつながりで、我が家の見守りカメラ×Alexa連携や、スマートロックについてはこちらの記事もどうぞ。



コメント